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第25回調布映画祭 2014

25作品の無料上映&ショートフィルム・コンペティションの上映・表彰式も!

調布映画祭は、撮影所や制作会社が集まる「映画のまち調布」ならではの映画祭である。今年の上映ラインナップは、市内映画関連会社が制作に携わった作品を中心に、子どもから大人まで楽しめる新旧の名作25作品!また、9日(日)には、調布映画祭2014第17回ショートフィルム・コンペティション入賞・入選作品上映会があり、全175作品の中から選ばれたグランプリ・奨励賞・入選の全17作品が調布市文化会館たづくり8階映像シアターにて上映され、表彰式も行われる。 上映のみならず、映画関連会社が多くある調布ならではの展示やイベントも見どころだ。

◆ 7日(金)


 『旭川動物園物語ペンギンが空をとぶ』(2008/マキノ雅彦)

 『あしたの私のつくり方』(2007/市川準)

 『RIZE<ライズ>』(2005/デヴィッド・ラシャペル)

 『ひまわり』(1970/ヴィットリオ・デ・シーカ)

 『ロミオとジュリエット』(1968/フランコ・ゼフィレッリ)

 『パーマネント野ばら』(2010/吉田大八)


◆ 8日(土)


 『サニー永遠の仲間たち』(2011/カン・ヒョンチョル)

『しあわせのパン』(2011/三島有紀子)

 『バビロンの陽光』(2010/モハメド・アルダラジー)

『鍵泥棒のメソッド』(2012/内田けんじ)

 『ある愛の風景』(2004/スサンネ・ビア)

 『最強のふたり』(2011/エリック・トレダノ、オリヴィエ・ナカシュ)

 『八月の鯨』(1987/リンゼイ・アンダーソン)

 『ルイーサ』(2008/ゴンザロ・カルサーダ)

◆ 9日(日)

『愛、アムール』(2012/ミヒャエル・ハネケ)
『桐島、部活やめるってよ』(2012/吉田大八)
『のぼうの城』 (2011/犬童一心、樋口真嗣)
『映画 怪物くん』(2011/中村義洋)
『天地明察』(2012/滝田洋二郎)
『レ・ミゼラブル』(2012/トム・フーパー)
『ロスト・ワールト』(1925/ハリー・O・ホワイト)
『あるアメリカ消防夫の生活』(1903/エドウィン・S・ポーター)
『ポンペイ最後の日』(1913/マリオ・カゼリーニ)
『怪談雪女郎』(1968/田中徳三)
『成熟』(1971/湯浅憲明)
■公式サイト
https://www.chofu-culture-community.org/forms/top/top.aspx
■会期
2014年3月5日(水)〜3月9日(日)
■料金
無料
■上映スケジュール
https://www.chofu-culture-community.org/forms/info/info.aspx?info_id=32263
■会場
調布市文化会館たづくり、調布市グリーンホール、調布駅前広場
■主催
公益財団法人調布市文化・コミュニティ振興財団/調布市