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ボビー・ファレリー、ピーター・ファレリー監督作品『帰ってきたMr.ダマー バカMAX!』

世界最強バカタッグが笑いを変える!

コメディ界の天才俳優 ジム・キャリーの主演最新作『帰ってきたMr.ダマー バカMAX!』がこの秋日本で公開となる。本作は、全世界興収2億5000万ドルを上げるスマッシュヒットを記録し、一部の熱狂的ファンを獲得したジム・キャリー主演作『ジム・キャリーはMr.ダマー』の20年ぶりとなる続編。主人公ロイド役をジム・キャリーが演じる他、相棒のハリー役をジェフ・ダニエルズ、監督はボビー&ピーター・ファレリー兄弟と、オリジナル同様のスタッフ・キャストで構成されている。
コメディー映画においてその作品性を微妙且つ大胆に線引きしてしまうフレーズとして「バカ」と「おバカ」の違いがあるが、本作はタイトルからも分かる通り「バカ」の方であるらしい。
先日解禁となった予告映像では、精神病院に20年間入院して周囲を騙すというロイドの超体を張った一世一代のギャグから始まり、ジム・キャリーの特権的ともいえる“顔”が炸裂している。
ボビー・ファレリー、ピーター・ファレリー監督作品『帰ってきたMr.ダマー バカMAX!』
11月20日(金)、TOHOシネマズ 六本木ヒルズほか全国ロードショー
◼︎公式サイト
http://bakamax.com/
◼︎公式Twitter
https://twitter.com/dumber_max
『帰ってきたMr.ダマー バカMAX!』

(2014年/アメリカ/英語/カラ―/109分/ビスタ/原題:Dumb and Dumber TO )

監督:ボビー・ファレリー、ピーター・ファレリー

出演:ジム・キャリー、ジェフ・ダニエルズ、キャスリーン・ターナー、レイチェル・メルビン、ロブ・リッグル、ローリー・ホールデン

提供:日活 配給:東京テアトル

© 2014 DD To Finance, LLC

ストーリー:20年もの間、精神病院に入院しているロイドを見舞うハリーは自身が腎臓病を患ったことをロイドに打ち明ける。 これまで一切反応を示さなかったロイドが突然飛び起き、「病気のふりをしていただけ」とハリーをだましていたことをばらす。 ハリーはしてやられたと、笑い転げた。二人はハリーの腎臓病を治すため提供者を探す旅にでる…。